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2018年2月

2018年2月23日

休診のお知らせ

H30.3月19日(月)から3月20日(火)まで、研修の為休診とさせていただきます。

ご迷惑をおかけしますが、ご理解のほど、よろしくお願い致します。

尚、3月22日(木)から通常診療となります。

〒350-2203 埼玉県鶴ヶ島市上広谷792-1レクセルプラザ若葉101

TEL:049-287-1515

【診療時間】 平日 9:00~13:00 15:00~19:00 土曜 9:00~13:00 15:00~17:30 休診日:水曜、日曜、祝日

部分入れ歯からインプラントへの検討

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日本は先進国の中でも歯の現存数が少ない国として有名です。歯がなくなれば、入れ歯にすればよいという考え方が根付いているような雰囲気もあります。川越市でも、入れ歯で悩みを抱えている方々が多くいらっしゃいます。

実は現在、入れ歯からインプラントへ検討される方が増えています。部分入れ歯からインプラントへと変える場合の気になるポイントについてまとめました。

1.義歯を選ぶポイント

2.入れ歯で感じる違和感や不便さ

3.入れ歯が合う人・インプラントが合う人

4.入れ歯からインプラントにする場合

5.インプラントが持つよい働き

1.義歯を選ぶポイント

歯を失ってしまった部分を放置することによって、噛みづらい・話しづらい、見た目が気になるというだけではなく、口内環境にも悪影響を与えてしまいます。それを防ぐためにも、歯医者さんは義歯を入れることを提案します。

現在のなくなってしまった歯の替わりに、入れ歯・ブリッジ・インプラントの選択肢があります。それぞれ、個人のお口の環境や考え方により変わりますが、何を選ぶとしても、選ぶ基準として次の項目の状況や優先度を、ご自身で一つずつ丁寧に考えていくことが大切です。

・失った歯の数
・費用(保険適用の有無)
・掃除のしやすさ
・身体的な負担
・噛む能力
・装着による違和感
・見た目

歯を失うことによって不自由を感じる部分は、人それぞれ違いますし、失った歯の部分によっても変わってきます。そのため、提案できる方法も患者さんの数だけあると言っても過言ではありません。

部分入れ歯は、保険適用となる範囲が広く、他の物に比べて安く比較的短時間で作成することができます。保険適用・適用外と見た目や強度に違いがありますが、取り外しができる、ブリッジのように他の歯を大きく削る必要がないという点で、利点があります。上記の選ぶ基準の中からだと、「費用・掃除のしやすさ」の点を重視して、入れ歯を選択する方が多いのではないでしょうか。しかし、入れ歯にはその利点のために「かむ能力・装着による違和感」が自然歯やほかの義歯に比べて圧倒的に劣ってしまいます。

2.入れ歯で感じる違和感や不便さ

入れ歯はお口にとって異物となります。それに加え、歯を支えるためのパーツが増えるため、口の中のスペースが狭くなり構造上の仕組みによる、違和感はぬぐえません。また噛む力も大きく減少してしまいます。自然の歯と比べていろいろな点で劣ってしまうことは仕方のないことなのです。

(1)装着感の違和感・痛み

総入れ歯で感じる違和感より、部分入れ歯の方が少ないと思いますが、異物をお口の中に入れることには変わりません。部分入れ歯は、基本的に入れ歯が簡単に外れないようにバネ(クラスプ)を他の歯にかけて固定させるようになります。そのバネが舌に当たって気になったり、抑えが強すぎて痛みが出てしまうこともあります。

(2)噛む力

入れ歯は、歯の形の人工物を入れてはめているだけ(固定されてない)なので、本来のような噛む力を取り戻すことはできません。また、取り付けてからすぐに問題なく食事ができるようにはならず、少しずつ新しい噛み方に慣れていく必要があります。取り外しができる分、清潔に保つことができるのですが、入れ歯の噛む力は、慣れた場合でも自然の歯と比較すると3割から1割程度になるとも言われています。

ブリッジは6割、インプラントは9割程度の噛む力を得ることができます。

(3)見た目

部分入れ歯は保険診療内の場合、抑えの役割をする銀色のバネを自然の歯に引っ掛ける形になります。笑った時や大きく口を開けたときに、見えてしまうのは避けたいものです。また、銀歯と違い、歯にかかっている引っ掛かりは、見てすぐ部分入れ歯だとわかってしまいます。部分入れ歯をしている方は、あまり人に知られたくないものですよね。

(4)調整

歯が舌の使い方や習慣によって少しずつ移動しているのと同じように、顎の形や歯の状態は日々変わっていきます。歯がなくなってしまったことによって、歯を支える顎の骨が役割をなくし、少しずつやせていくのです。そのため部分入れ歯、総入れ歯ともに新しく作ってから5年以内にはなんらかの問題が出てくるため、定期的に調整が必要とされています。痛みや違和感がなくとも義歯にひびが入ったり、他の歯を傷つけてしまったりすることもあります。

3.入れ歯が合う人・インプラントが合う人

(1)入れ歯が合う人

費用を無視して考えると、インプラントによる手術のリスクが高い方やお口のお手入れが苦手な方は、入れ歯の方がよいです。 たとえば糖尿病などの既往歴のある方やヘビースモーカーの方などは、骨の再生やインプラントとあごの骨がくっつく作用が遅く、インプラントを埋めても安定した土台が得られない可能性があるからです。

入れ歯のメリットとして、比較的自由な部位に作ることができるというものがあります。お口の状況によってはインプラント治療のために、別の手術が必要になることもあります。そういった手術や治療が心配な場合は、体への負担やリスクを避けるという意味で入れ歯を選択することができます。

また、お口のお手入れが習慣的にできていない方は、部分入れ歯の方が安心です。なぜなら、歯を失う理由とインプラントを長持ちできない理由はほぼ同じだからです。むし歯や歯周病で歯を無くしたままのお口の環境や習慣が変わっていなければ、同じように汚れや細菌がたまり、インプラントの歯周病となってしまい長持ちさせることができません。

(2)インプラントが合う人

入れ歯が合わなくて悩んでいる方にとって、インプラントは解決方法の一つとなります。 インプラントでは手術が必要となり、噛めるまでの治療期間も長くなりますが、インプラントとあごの骨がしっかり結合された後は、自分の歯と同じように食事を楽しむことができます。

インプラントの特徴として、手術をすること、治療期間が長くなることがあげられますが、それらに抵抗や問題がなければ、基本的に成人している方はどなたでも受けることができます。以前は対応が難しいとされていた、骨の厚みや密度が足りない方も、現在は骨を足すことのできる治療法があるため、インプラントの対応が可能となることが増えてきました。もちろん、実際に決定する際は患者さん個人の状態を確認することが必要なので、検査をして相談してから決めてくださいね。

インプラントはお口のお手入れ、メンテナンスができる方。少しでもお口の中の違和感を無くしたい方、しっかりと同じように噛んで味わいたい方に向いています。手術のリスクが少なく、歯やお口のお手入れが習慣とできている方は、自分の歯に近い噛みしめの感覚を味わえるため、入れ歯の違和感で悩むよりもインプラントにすることをおすすめいたします。

4.部分入れ歯からインプラントへ

何事も失ってから大切さが身に染みるものですが、歯も同じです。失ったままにすると悪影響があるとのことで、勧められるまま部分入れ歯を作ることにしたけど、付け外しの手間、違和感、痛みなどで不満を抱えている方も多いと思います。

実際「部分入れ歯は作ったけど、ほとんど付けてない」という方も多くいます。慣れない噛み合わせや、痛みなどが我慢できずおいしく食べられるという喜びよりも、耐えなければならないストレスが増えてしまっては、意味がありません。

あごや歯茎の厚みや歯並びはほんの少しずつ変化していくため、作成した時にお口の形とぴったり合っていたとしても、問題なく何年も使い続けるには変化に応じた調整がその都度必要となります。微調整だけならまだしも、数年おきに新しく作り直さなければならないのであれば、そのたびに費用もかかります。違和感・不自由を感じ続けながら、作り直しを繰り返すのはあまり嬉しいことではありません。

インプラントは、失った歯をそのままの形で一番近い形で蘇らせることのできる治療方法です。もちろん、治療期間の長さや手術費用などデメリットもありますが、一度インプラント治療が完了すると、部分入れ歯のようにいつも気にする必要がなくなるのです。きちんとメンテナンスをしていくだけで、永久的に自分の固定された歯として食生活、日常生活を送ることができます。毎日感じていた部分入れ歯の悩みからの解放感はとても大きいものです。

5.インプラントが持つよい働き

インプラントは見た目が自然の歯と変わりません。バネや抑えもなく、歯を支えるための他のパーツを口の中に入れることのないので、外見からも自分の口の中の感覚としても自然の歯のように感じることができます。

むし歯や歯周病、事故などの外傷で歯は失われてしまいます。歯がなくなってしまうと、隣り合う歯が傾いてきたり、反対の歯が伸びたり噛みあわせと歯並びが徐々に悪くなっていきます。また、歯を支えているあごの骨が、その役割を無くしてしまうことで、どんどんやせてしまうことにもつながります。

インプラントはあごの骨と結合させるため、あごの骨がやせてしまうことを防止する働きもあります。インプラントは、失った歯以外の歯を傷つけることなく、逆にあごの骨を強める働きもあります。しっかりとあごの骨を使って噛むことで、体の健康の促進にもつながります。

部分入れ歯にするか、ブリッジにするか、インプラントにするか。ご自分が重視したいポイントをよく考えて、お一人お一人に合った決定をしてください。そのために、プロフェッショナルのアドバイスや診断を聞くことも必要です。

私たちプラザ若葉歯科は、お口と歯の悩みを解決する、みなさんの味方です。

楽しく笑って、おいしく食べて、毎日を楽しんで豊かに送っていきましょう。

ここプラザ若葉歯科は、川越市と坂戸市と鶴ヶ島市の真ん中に位置しており、東武東上線の若葉駅から徒歩2分と交通の便も最高に良いです。川越市名物のサツマイモや、鶴ヶ島市名物のサフラン料理を楽しむためにも、健康な歯を保ち続けていきましょう。

いつでも、皆様のご相談を受け付けております。

寒さと温かさを繰り返しながら少しずつ、春が近づいてきました。春を知らせてくれるキラキラしたお花のように、皆さんの笑顔が白い歯とともに輝きますように。

東武東上線若葉駅より徒歩2分のプラザ若葉歯科、今日も元気に診療中です。

2018年2月10日

インプラント治療したあとにMRI検査は大丈夫?

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私たちは、人間ドックや精密検査などを受けるときに、様々な医療機器を利用します。

隣町、川越市でも人間ドックに特化した専門施設があります。検査に使う医療機器の一つがMRI検査です。インプラントをしているとMRI検査は受けられないという話をよく聞きます。検査を受けるときにも、金属の腕時計や、装飾品は外すように指示されます。インプラントは金属製!MRI検査は受けられないのでしょうか。

今日は、インプラントとMRI検査の関係についてお話します。

1.インプラントの種類

2.MRIと金属の関連性

3.MRI画像への影響

4.インプラントへの影響

5.MRIにとっての問題は磁石の有無

1.インプラントの種類

MRIの検査前の注意事項に「インプラント」についての注意事項が記載されている場合があります。歯の替わりに入れるインプラントの話をする前に、一般的に言われる「インプラント」とは何かをご説明します。

インプラントとは、もともと「イン」と「プラント」の2つの単語が組み合わさってできたもので、「中に埋め込む」ことを指します。医療の現場では、体の中に埋め込む人工物をすべてインプラントと呼んでいます。例えば、心臓のペースメーカー、人工内耳、人工関節などがこれにあたります。また、皮膚の下に人工物を入れることもインプラントと呼ぶことから、豊胸手術で使用するシリコンなども「インプラントバッグ」と言ったりします。

インプラント=人工歯という認識が広がってきましたが、全員が同じようにとらえているわけではありません。心臓ペースメーカーや人工関節など、体内に埋め込まれている他の人工物を指している場合もあるのです。インプラントという言葉が使われる場合は、必ずしも歯のことを指すわけではないということを覚えておいてくださいね。

   

2.MRIと金属の関連性

MRIは英語でMagnetic Resonance Imagingと言い、磁気共鳴画像と呼ばれています。Mはその名の通りマグネットのMで、強力な磁力を発生させて検査をすることからこのような名称となっています。

MRI検査の際は、金属が含まれる時計や装飾品はできるだけ外すように指示されますね。これは、MRIが強力な磁場(磁力の流れ)を発生させる装置で、巨大な磁石そのものとなるからです。金属を身に付けたまま、検査に臨むとその金属が装置に反応してしまいます。その影響でMRI画像に乱れが生じる、磁石の力で金属が引き寄せられたり、破損してしまったりするということがあげられます。では、実際にどのような影響が考えられるのか、具体的にご説明します。

3.MRI画像への影響

磁石の力で体内の画像を取得するのがMRI検査です。MRIに影響を与えてしまうものには、磁石に反応する金属や磁石自身があげられます。

(1)インプラントの影響

金属がMRIに及ぼす影響の一つに、撮影画像の乱れがあげられます。MRIは磁石の力を使っているため、金属に大きく反応するのです。その結果、MRI検査の結果の撮影画像では、金属の周辺がぼやけたり黒く抜けたりするように映ってしまうことがあります。

しかし、金属でもプラチナやアルミ、純金や鉛など、磁石がくっつかない素材がありますよね。歯科用インプラントに使用されている「チタン」または「チタン合金」は、同じように磁石がくっつきません。磁力の影響を受けにくい非磁性金属です。そのため、歯科用インプラントは、MRI画像の診断結果を左右するほどに大きな影響を与えることはないのです。

(2)銀歯や入れ歯の影響

実は歯科用インプラントよりも、「銀歯」や「入れ歯」がMRI画像に影響を与えることが多いのです。歯の治療をして「銀歯」や「入れ歯」を入れている方の頭部MRI撮影を行ったところ、金属の影響で画像の乱れが発生することが認められています。 また、金属だけではなく磁石を使った入れ歯などもあります。MRI検査時の磁力から大いに影響を受けてしまうため、画像が乱してしまう可能性があるのです。

4.インプラントへの影響

歯科用インプラントに使われているチタン製金属は、MRI画像にほとんど影響を与えないことはわかりました。では、反対にMRIの磁力がインプラント本体に影響を与えることはないのでしょうか。

(1)発熱の可能性

MRIは人工的に磁場を発生させて検査を行うため、常に発熱の可能性があります。 金属がなくても、過剰な電流の流れが生まれ皮膚の接触面が火傷することもあると言われています。そのようなリスクを避けるため、磁石が付かない金属でも取り外しのできるものは全て外して検査を受けるべきです。

金属をつけたまま検査を受けると、その中に含まれる鉄などの素材がMRIの磁力に引き合うことで、熱を発生させることがあります。磁石のくっつく素材である鉄、ニッケル、ステンレスなどの素材には十分注意しましょう。

歯科用インプラントは磁石に引き寄せられないチタン製金属であるため、MRIの磁力がインプラントへ影響を与えることはありません。そのため、熱が発生する可能性もほぼないと言えます。

では、歯を治療した時の金属の詰め物や被せ物は大丈夫?と心配される方もいると思います。MRI検査の歴史の中で、歯の詰め物や治療跡が原因で口の中で発熱が起きたという事故の報告はありません。MRI検査を受けるうえで、取り外せないお口の中の詰め物が及ぼす危険性は、無視できるレベルと考えられます。

MRI検査において注意が必要なものは、金属以外にも保温性の高いTシャツやカラーコンタクト、化粧品や入れ墨などと他にもあります。しっかり説明を聞いて、指示に従って検査に望むことが大切です。

(2)磁力の引っ張る力の影響

前述のように、歯科用インプラントはMRIの磁力に反応しないため、治療して埋めたインプラントが検査によって、外れてしまう可能性もありません。

しかし、あごの骨に埋め込むインプラントの素材に問題がなくとも、他の部分に別の金属や磁石を使っていることがあります。インプラント(人工歯根)とクラウン(差し歯)との連結や、入れ歯の固定に磁石を使っている場合は、MRI検査中に磁石の力に引っ張られて外れてしまう恐れがあります。外すことができるものは、入れ歯も含めて外しておくと安心ですね。もちろん、固定されている銀歯などの詰め物への影響はありません。

取り外しのできない心臓ペースメーカーや人工内耳などのものについては、磁力によって機器が故障や破損してしまう可能性があります。心臓ペースメーカーについては種類により、MRIが受けられるものと受けられないものとに分かれます。条件付きで受けられる場合などもあるため、主治医にご相談ください。体内に手術によって埋められた人工物が壊れてしまうことで、生命に危険が及んではいけません。

そういったリスクを減らすために病院では、MRI検査の前に必ず「インプラント」の有無を尋ねられます。体内にある人工物は全て「インプラント」と呼ぶことができるので、ペースメーカーや人工内耳、人工関節、頸動脈クリップなどもインプラントと考えられます。歯の治療のインプラントをしているときは、「歯科用インプラント」であることを説明してください。

5.MRIにとっての問題は磁石の有無

結論として、現在利用されている歯科用インプラント治療はMRI検査にとって、大きな問題となることはありません。MRI検査を行う際に悪影響を及ぼすものは、お口の中に使用されている処置や歯の素材の中に磁石が含まれているかどうかなのです。画像の乱れだけではなく、発熱や磁力によって大きく引っ張られるリスクも、磁石自身や磁石に反応する金属の方が高くなります。

歯科用インプラントは、MRI検査画像に多少の乱れを発生させることがありますが、診断結果を左右するような大きなものではないため、その影響力は無視できるレベルと考えてよいでしょう。発熱や磁石による引っ張る力がインプラントに悪影響を及ぼすことも、過去のデータから見てもほとんどありません。

近年では、歯科用インプラントがMRI検査に影響を与えないことが少しずつ浸透してきたようです。歯科用インプラントを理由にMRI検査を断られることは少なくなってきたと言われています。歯科用インプラントは、基本的にMRI検査に大きな影響を与えないので、心配しすぎる必要はありません。しかし、検査を実施する病院によって方針も違うため、稀に断られる場合もあります。インプラントをしていることによって、検査が受けられずにほかの問題が悪化してしまうことは本意ではありません。

歯科用インプラントの治療を受けた方が、MRI検査を受ける際、インプラント治療を行った歯医者さんへ相談しましょう。自分のインプラントの素材や術式を確認することができますし、必要であれば、担当歯科医よりMRI検査は問題がないことを書面にしてもらうこともできるはずです。

私たちは定期的なの健康診断、人間ドックで、自分の体のバロメーターを知ることができます。精密検査が必要になることもあるでしょう。現代の医療技術を使い、健康の維持、病気の予防をすることで毎日を豊かに過ごすことができます。体重の増減だけではなく、血糖値、尿酸値など病気の予兆などを確認し、健康な生活を維持できるように努めましょう。

もちろん、歯科検診も忘れてはいけません。私たちの体を作るほとんどすべての物は、お口からの栄養で作られています。体の栄養の入り口を大切にすると、体の健康を長く保つことができます。

心の元気は、体とお口の健康から!

どこかに痛みや不調があると、何事も楽しむことができません。健康寿命を延ばすためにも、元気においしくご飯を食べましょう。

埼玉県のど真ん中にある鶴ヶ島市にあるプラザ若葉歯科。

みなさんの健康な食生活を応援しています。

お口や歯の不調があってもなくても、気になることはご相談ください。

東武東上線若葉駅より徒歩2分のプラザ若葉歯科、今日も元気に診療中です。